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2006年11月の記事

2006/11/30

武装錬金 #9

◆武装錬金 #9 早坂姉弟 ◆
Busoure09
 なんなんですか?このお笑い回は!
 ということで、ラクガキもこんな。
 何のランクかはわからない、けどな。

 しかも、笑いのツボが古すぎるよ!
 (わかったから笑えたし、
  わかったから古いこともわかるわけだが・・・
  ま、いいや。気にするな)

■雨が降ったらお休み■
 風が吹いたら遅刻してもいいのか?
 ハメハメハ〜♪

■ジュリ〜〜〜!!!■
 「サムライ」、ですね。
 片手に ピストル♪
 心に  花束  ♪
 唇に  火の酒〜♪
 背中に 人生を〜♪
 あ〜あ〜 あ〜あ〜♪

 ありがとう〜 ジェ・・・ 

 かなり、ギリギリのセンですな。これ。

■銭湯会話■
 まひろアイはサイズ鑑定眼〜。
 斗貴子さん、スリムやねぇ。
 しかし、よかったな。まひろイヤーは地獄耳じゃなくて。この後の4バカ君達の会話、聞かれてなくて。

 その4バカですが。
「例えば?」
「岡倉以上、カズキ以下」
「カズキ以上、大浜以下」
「岡倉以上、六舛以下」
「六舛君以上、カズキ君以下」
 以上を考えた結果が今回のラクガキなわけですが・・・合ってる?
 で、その後のセリフが
「美し〜〜〜」
 なので、何を競っていたのか、私、わかんな〜い。

■何秒?■
 「この会話、何秒かかってるんだー!」
 アニメのお約束にツッコミ。w


 まあ、これだけ繰り出されると、もう、パピヨンが銭湯に入っていても、風呂入っても顔も洗わないのかよ、とか、風呂の後しめっぽくないのかよ、というツッコミなんてどーという事はないような気になってきます。
 どうしてあの洗面器が 

 来週はバトル回、だよね?
 うーん、今までの敵と違って、美男美女の双子で、しかも本当にあの学園の生徒だし・・・複雑やなあ。あの双子の願いって、なんだろう。

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2006/11/29

DEATH NOTE - デスノート 09

◆DEATH NOTE - デスノート STORY 09 接触 ◆
Dnote09
 「リュークなんか飼ったって、かわいくもなんともないだろう」
 ツボったw。
 死神の美的感覚からしても、アレはかわいくないんだー。じゃ、死神界でかわいいと言える容姿って、どんなヤツなんだろ。あの集まってる中にいるのかな。是非知りたいぞ。
 でも、ライトとリュークの会話を聞いていると、見てくれはともかく、リュークってかわいいじゃん、って思う事はあるけどね。
 それに、ある程度のチャメっ気がなければ、デスノートを人間界に落としちゃおう!なんて考えつかないだろうし。

 さて。
 ライトは無事志望校トップ合格。
 そしてなぜか、同じく
 「L」もトップ合格。
 しかし、受験の登録(遅いだろ。あれからじゃ)だのなんだの&偽名(?)での入学など、この辺り、不正の匂いがプンプンします。うー。警察手帳、偽造しちゃうようなヤツだからなあ。どこまで影響力持っているんだか底知れないぞ。
 試験の成績は満点だったかもしれないけど。

 「次はキャンパスで」
 リムジンで会場から引き揚げる「L」・・・
目立つの好きなんかね。悪目立ちするのなんか、ぜえったい判ってるハズなのに。
 ま、「次はキャンパスで」っていうなら、
 「これ携番とメアド〜。オリテいつ受ける〜?」
 みたいな流れになりそうなんだけどねえ。
(ちょっと口調が女子っぽいのは許して下さい)

 今回はライトの心情が面白かったなあ。入学式中「私がLです」の辺りからの動揺と演技。反して部屋に帰ってからのライト。いいね。感情を死神にぶちまけて逆ギレ。しかも、死神にあやまらせてるし。何様状態だ。まさに「俺のデスノートに名前書いちゃうぞ」だよなあ。

 最後の悪い笑いは、次回以降の行動のヒントをつかんだのか、転がるようにブラック方面へ一直線のライト。うーん。これはこれで・・・
 来週からは直接対決???
 楽しみだー♪

 ●私信●
 koyさん、やっぱうちのテレビでは何度聞き直しても(そして今週のも)提供のアレはマウスのクリック音にしか聞こえませんでした(泣)koyさんにアップしてもらったのでは、ちゃんとリンゴかじる音に聞こえたのに・・・。
 ショボいテレビに怨。
 しかし、という事は、ですよ。他でも色々な作品の色々な場面で私はソンしてる事があるのでは?とか、そんな事を考えてしまいました。はううううう。
 でも、こうしてココで疑問に答えて頂いた事で、その中の一つがスッキリしました。本当にありがとうございましたです。ぺこり。

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2006/11/28

パンプキン・シザーズ epi.09

◆パンプキン・シザーズ epi.09 朝霧の女 ◆
Pump09
 ぱっと見、「朝霞の女」かと思い、なんとローカルな・・・と思った私は埼玉県民です。
 パンプキンシザーズ、毎週楽しく見ているんだけど、ここんとこちょっと記事にはしてこなかったなー、というわけで・・・。

 いやー、やっぱ、オレルドいいわー。
 付き合い出したらあーゆーお店には行って欲しくないけど、でも、なんか素人さんに下手に手を出すよりは・・・あ、いや、人事課の彼女とかにも・・・まあ、いいんだけどさ。

 今回は切ないお話でしたねえ。
 そこでがんばっちゃうオレルド!
 カッコイイよ!
 素敵だよ!
 しかーし!
 こういう男の優しさを勘違いする女子がいるから男子は気をつけろ!
 (ホントだよ)

 尾行するマーチスとステッキンもなんか、いいコンビだし。
 なんか、チビッコ単純コンビ。

 原作(つっても2巻まで。まだ購入のユウワクに耐えてます)と比較すると、戦争のあれやこれやの話が子爵の戦車&ドアノッカーあたりで止まっているのが気になります。
 研究機関のあの女史が出て来ているので、オーランド伍長の901部隊とか、908部隊の話がこのままうやむやになる事はないと思うんだけど・・・。どうなんでしょう。

 来週はパンプキンシザーズ、命名のいきさつ?
 やっぱり原作コミックスでは息抜き的なストーリーが続くなあ。

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2006/11/27

金色のコルダ Opus 9

◆金色のコルダ Opus 9 安らぎのコンチェルト ◆
Colda9_1

 今回は、ほぼアニメオリジナルストーリー。
 香穂子が音楽に必要な色々を吸収していく、生活(というと大げさ?)の中で音楽を楽しむ、という事を少しずつ知っていく・・・そんな雰囲気あるエピソードでした。

 お友達&新伴奏者とのエピソードはなんかいいですね。ゲームでは序盤から伴奏を買って出てくれる森さんは、コミック版では金澤先生の紹介、というちょっと消極的な出会いからスタートしてます。
 (気さくで優しげな雰囲気の良いコではありますが)
 でも、このアニメ版森さん、先週ちょこっと香穂子の演奏を聴いているシーンが出て来たり、今回もちょっと頼れる(音楽の)センパイっていう感じ、そして香穂子のお友達とも仲良くしちゃう気さくで積極的な感じです。
 この森さんは森さんでステキにキャラ設定されてるな、と思いました〜♪
 (ただし、髪の毛の色をちょっと変えると香穂子とビジュアルがカブるキケンなキャラデザですがw)

 冬海ちゃん&天羽さんとの衣装選びも楽しい感じ♪
 シャイシャイな冬海ちゃんがかわいいよー。
 ・・・15万のドレス、香穂子はどうしたんでしょう。今回はすでに着替え終わった状態で土浦君と対面していましたが、またリリの魔法に頼ったのかな?

 そして、サロンコンサートで、思い掛けない志水とのデート。
 これもまた、志水の音楽に対する姿勢を知る事が出来たり、プロの演奏家の前でプレイする香穂子が見られたりと、なかなか面白いエピに仕上がっていました。
 香穂子はコンクール出場者の男子にはそれぞれ色々な思いと印象を持って接していますけど、志水に関しては「美少年」というのが一番印象深いみたいですね。出会いの時といい、今回の志水の笑顔に赤面とかw。
 でも、今回、志水とのささやかな会話で、少しは内面を知る事が出来たようです。ただの不思議ちゃん、ってだけじゃあないんだぞ、とね♪

 ラクガキは・・・こんなのができ上がりました。
 ははははは。

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2006/11/26

★ゲーム★ BLOOD+ ファイナルピース

 ★ゲーム★ BLOOD+ 〜ファイナルピース

 久しぶりに小夜とハジ、そしてお馴染のメンバーに会えました。
 といっても、ゲーム自体は9月に発売されたものなので、「なんで今更?」って思うかもしれません。
「それはPSPを買ったのが昨日だから」ですw。

 ずっと、ニンテンドーDSLite、PSP、買うか、買うまいか、買うならどちらか迷っていたのですが、先日発売されたピンク色に心を持って行かれてしまい、いわゆるひとつの衝動買い。あいかわらず刹那的。
 PSPは実際持ち歩いてみると思っていたより重いし、結構大きいしで難儀ですが、ま、その分、大画面で多機能、と。多機能の方に関しては私がどこまで使いこなせるかはかなりアヤシイんですけどね。とりあえず私のMacちゃんと接続して音楽をPSPに転送して聞く事はできました。ハイ。

 で、肝心のソフト。
 BLOOD+を「楽しく」見られた人ならアリなんじゃない?という感想。
 ゲームの本筋はアニメ版のパラレルストーリーといった感じで、作りは分岐が少ないアドベンチャー、でしょうか。CMのまんまですよ。「私にしか見えない少年・・・沖縄のシフ・・・」そんなのがなんの前触れもなく出て来てストーリーにからんできます。

 ただ、そのゲームの達成度に対応して主要キャラクターのサブストーリーが見られる!ココがミソ。声優さんたちはもちろんアニメと同じキャスト。フルボイス、新録、キャプ絵w付の紙芝居でその人となりやアニメで果たしてきた役割などなどを語ってくれます。
 コレがね、楽しいです。
 色々な視点からBLOOD+な1年間を振り返るワケで。
 なっつかしーなー、もう!と。

 まあ、購入後約1日、達成度70%ちょい。実質プレイ時間はかなり少ない(3〜4時間くらい?)と思うので、ボリューム云々言い出すと、「あ、ゴメンなさい」っていう感じですけど。(たぶん)
 これから残りの約30%を拾い出し、救い出し、洗い出し、・・・ベストエンドを見るべく頑張ります。100%に達して、私に何か幸せが訪れたら、また何か書くかもしんない。

 あ、そうそう。声オタ的には主要キャラのボイスアラーム(1キャラ複数)がついてるのが・・・うふふふふふ・・・今度目覚ましに使ってみようと。(これも本ゲームの達成度に関係して増えていきます。がんばるぞ。)

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2006/11/25

コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE 8

◆コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE 8 黒 の 騎士団 ◆
Cg8kari
 今日のラクガキはホント、ラクガキ。私は大抵アニメ(でなくても、テレビ全般)を見るときはクロッキー帳を前に鉛筆持って見ていて、気になった風景やポーズ、表情なんかをしゃかしゃか描いていたりします。で、これはずいぶん初期のコードギアスを見ながら描いたらしい何か。w
 絵だけではなく、その作品の中だけで使われている単語なんかもメモして、後で公式サイトなんかで確認したりもしてます。はい。

 本題に入ります〜。

 河口湖へお出かけの生徒会3人娘。
 これって、スザクがオシゴトじゃあなかったらどういう4人組になってたんでしょ。考えるだに恐ろしい。ん?スザクが行くってことならリヴァルも行ったかな?ルルはナナリーが居るからって断る・・・あ、仕事なくてもルルがいなかったらスザクは断るか。

 行き先が河口湖ってあたりがね、良いですね。軽井沢じゃないのはやっぱ日本の象徴、フジヤマが見える方がシチュエーション的に良いって事なのかなー、なんて。
 ゼロ・・・コーネリアと対峙。うわ。どこぞのテーマパークのパレードじゃあるまいし、あんな場所に立ってやってくるなよ。すごい自己顕示欲。

 まあ、あれだ。
 今回はあの崩れたビルから(その時点で生きていた人は)無事全員脱出できた(らしい)という事がもんのすごかった、ってコトで。

 黒の騎士・・・やっぱチェスのコマから来てるのかな。ルル、ずっと白じゃなくて黒の方持っていたし。
私、チェスのコマではナイトが一番好きです。見た目も、動きも。
(ポーンはクイーンにしますけどね)
 いや、単に黒の方が「カッコイイからだ!」
(ねえさん、何かまざってます・・・)
(これだから、声ヲタは・・・)

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コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE 7

◆コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE 7 コーネリア を 撃て ◆
Cg7
 さて。
 ここまでかなり順調に進んできたルルーシュの戦いですが・・・クロヴィスの代わりにエリア11にやってきた女性2人、なかなか計算通り動いてくれません。つか、ルルーシュの先手先手を打ってきます。
 目下の敵、コーネリアは陣頭指揮を執り、自ら、しかも1機で敵陣に乗り込んでいくような人物。足下で火が燃えていても部屋から出ずに部下任せだったクロヴィスと同じ様にはいかないようで。

 しかし、この女性の「うしろあたま」辺のデザイン・・・あの、ひらべったいニョロニョロがいっぱい突き出ているようなあれ。あれ、なんなんでしょうね。
 あの、ひょっとして、もしかして、その・・・

 おしゃれ?

 今日のラクガキはそのコーネリア様を描いた・・・つもりなんですが、なんか、夜中に描いていて目が痛くなったよ。むらさき〜〜〜〜。チカチカ。

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2006/11/24

★ゲーム★ 金色のコルダ2

◆ ★ゲーム★ 金色のコルダ2 ◆

 今日はLaLaの発売日〜。ということで買ってきたら、いきなり表2見開きに袋とじ!
 金色のコルダ2がPS2で来年3月発売決定!というニュース。従来キャラに加えて普通科男子(ヴィオラ)1名と、学園理事1名、キャラ2名追加と。
 うにゃ?
 基本設定は前作とほぼ同じ。主人公は香穂子で、コンクール後のお話になるようです。誰とのEDの後って事になるんでしょうかねー。選べるのか、それとも優勝EDの後になるのか・・・。
 うっわー。
 気になるわ。

 で、あれですね。この理事さん、創立者(っていうことは、リリを助けた彼?)の一族で現在最年少理事を務めている、と。
 学園物って、「理事」とか「創設者」とかいう役職というか、設定、好きですよね。なんか。
 私は今在籍している大学だけは私立だけど小中高とずっと公立だったのですが、私立って、結構そういう人物は生徒、児童に浸透してるもんなんでしょうか?

 声的には、ヴィオラの男子はマモ!宮野真守さん。理事さんは内田夕夜さん。シブい・・・。生徒じゃなくて大人キャラだしね♪
 ところでこれ、PSPでも後追いで出るよね?きっと・・・

 只今自分用クリスマスプレゼントにPSP購入考え中の私はそこも非常に気になるデスよ。はい。

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BLACK LAGOON #16〜18

◆BLACK LAGOON #16〜18 ◆
Blackrock1
 ずいぶん間があいちゃいましたが、ブラクラの感想いきます。
 1話ずつ見ても面白いんだけど、やっぱ1ストーリー毎にまとめて見ると面白さ倍増ですよ!特に今回のようなスピード勝負みたいなのはね♪

 あ、今回は偽造紙幣&ラグーン商会崩壊(建物が)です。

 いっやー、ラグナプラの悪党大集結。シェンホア、いいわー。第1シーズンでちょこっと出て来た時は、又組むのかと思っていたんだけど、今回は敵。しかも、レヴィにかなりの深手を負わされて・・・。
 何のために出て来たのかよくわからんロットンに助けられちゃったのでw、又出番あるのかな?つか、ロットンこそ、又出番があるのかどうか。よくよく知りたい。なんであんな仕事してんのかも。
 一緒に救出されたソーヤーも良いキャラしてたし。
 脇キャラがそれぞれ立ってるのが良いよね。そういうトコに手を抜いてない。一人一人にストーリーがあるっていうか、面白い背景がありそうな雰囲気。
 まあ、組んだ事がある相手を殺せる世界、というのだけがな、ちょいひっかかるトコではあるんだけど。ま、仕事、か。

 ロックもカッコよかったなー。「考え中だ!」 セリフが。
 考えた結果は落とし穴。しかも失敗してたけど。つか、全員で屋根毎落っこちちゃったのでなんだかなー、でしたけど。
 とにかく、スリリングで面白いお話でした。ダッチ、ロデオ最高!
 (私は乗りたくないけど)
 エダの過去も見え隠れ・・・うわー!きーにーなーるーーーーー!

 ところで。
 私の一番のお気に入りキャラはベニーさん。ちょっと子供っぽいとことか、風体も、しゃべり方もいいんだけど、今回ニセ札女にゲットされちゃった・・・のかなあ。19話でベニーのデスクトップに彼女の写真が・・・うーん。
 というわけで、19話からは舞台を日本に移して、バラライカとロックがメインのお話みたいです。楽しみ♪レヴィ姐さんが子供と遊んでやっている・・・いや、一緒に遊んでいるトコ、最高っした。
 またストーリーが一区切りしたとこで感想、書こうかな。

 只今、ロベルタ祭り開催中!詳細は公式サイトで。やば。DVD買っちゃいそう。

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2006/11/23

武装錬金 #8

◆武装錬金 #8 寄宿舎の夜 ◆

 パピヨンのぱんつは、「四次元ぱんつ」と決定(私が)
Busour8mt
 ラクガキはいつかやりたかったネタ。
 色絵にするつもりで描いていたので地味ですが・・・。斗貴子さん、このぐらいカワイくてもいいかな?と。

 さて、声ネタなんですが、武装錬金ドットコム内に「武装VOICE」つー、コーナーがあります。このvol.7がパピヨン役真殿さんのコメントが出てます。興味のある方は是非。

 今回は珍しく斗貴子さんとカズキが別行動。
 カズキはブラボーな特訓を受け・・・(柔軟?!)斗貴子さんは、ゾンビの様に迫り来る寄宿舎の生徒達から逃れつつ、新たなホムンクルスとの戦いを強いられてます。

 気付けよ!ブラボー!
 仮にも錬金戦団の戦士長だろうがっ!!
 カズキとプロレスごっこなんぞやってる場合じゃないぞ!

 ニューフェイスなホムンクルスさんの声は千葉進歩さんですねー。アニメ武装錬金は、お話も好きだけど、この私のツボつきまくるキャスティングがなんとも!

 まあ、それはおいといて・・・この核鉄争奪戦、今回はパピヨン君が勝利。
 四次元ぱんつに収納。
・・・もし、万一、私があれをブラボーさんに
「あげよう!」
 と言われても、とりあえずは洗ってから考える、かな。

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2006/11/22

DEATH NOTE - デスノート 8

◆DEATH NOTE - デスノート STORY.08 目線 ◆ 
Dnote8
 とりあえず、「紅玉」*を磨いて横に置いて視聴。w
 気分、気分。
(あの提供の音がリンゴをかじる音に聞こえたかどうかというと・・・やっぱちょっと微妙だけど)
 ラクガキも気分、気分。ちょっとやってみたかったのだけど、やっぱラフ描いてから描き始めないと、こういうのは成功しないな、と反省。

 さて、「L」側。
 ナオミの失踪を知った「L」は、レイが調べていた人たちへの「キラ容疑」を深めていく。ライトの「偽装」も「L」にとっては怪しさが増す行為としてしか捕らえてもらえていないようです。
 今の、ところ。

 ライト君はといえば・・・2重、3重に仕掛けた部屋への侵入者対策。そういう辺りは万全ですな。しかも、いらん(かどうかは、ホントのとこ定かではないけどw)えっちぃ本まで仕入れてます。
 それを見た夜神局長、ずいぶんショックを受けてるようですが・・・うーむー。自分はそんなに精練潔白な青春時代を過ごしてきたんでしょうか。こら。ライト君、えっちぃ本は、とりあえず眺めてるだけみたいだしなあ。
 そんなにショック受けなくても、なあ。
 ねえ?>男子の人

 ライトとリュークの漫才もオモシロ!
 リューク、疲れると頭からシャボン玉出るのかw。
 しかし、リンゴで死神をあやつるライト。それに従う死神・・・あんたら、オモシロ過ぎますよ。マジ。

 初期に疑問だった、いつの段階でリンゴは見えなくなるのか、というのが今回解消されました。よしよし。

 でもさ、家中にカメラと盗聴器つけたんなら、ついでに尾行もつけなきゃねえ。尾行ついてたら、お買い物チェックぐらい簡単に出来ちゃうぞ。したら小型TV、買ってるのバレバレだし。・・・リュークには気の毒だけど。

 ※「紅玉」はリンゴの種類です。念のため。(私が一番好きなリンゴ♪)

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2006/11/21

D.gray-man 第8話

◆D.gray-man 第8話 黒の教団壊滅事件!? ◆
Dgray8
 色をつけようかどうしようか最後まで悩んで、とりあえず白黒のままでご登場願ったリナリーちゃん=イノセンス発動バージョン。もうちょっと背中、反ってもよかったかなあ。

 今回はお休み回。
 黒の教団内部でのドタバタ。しかし、本気で壊滅しかねない状況ではあったよねー。大事なエクソシスト様はキズ者にしかけちゃうし、内装はボロボロ。神田はそれでも助太刀してくれないし。
 なんか、ドタバタしてんのは科学班の人たちだけ?
 あんなに大騒ぎしてるのに?
 もしかして、(割りと)日常茶飯事?

 ともあれ、ドタバタの後、やっとアレン君を囲むパーティーは開催され、一安心。

 よかったな。ジェリー。

 そして!
 うふふふふふふっ!
 ついに!
 ティキ・ミック登場っ!
 本格的にストーリーにからんでくるのはもうちょっと先になるハズだけど、出て来ただけで嬉しいよ。
 来週は私の大好きなミランダさんも登場。


 ところで、D.gray-manコミックス版第9巻のオマケ漫画に、アニメアフレコ現場レポを原作者のセンセイが描いています。色々とアフレコレポ漫画を読んだ事あるけど、いや・・・これは、スゴイわ。
 絵が。
 でも、楽しげだから(私は)ヨシ。
 メインキャストのファンの方は心して・・・見てください。
 コニタンの「何かが乗り移ったような」という表現はコムイに関しては(特に今回)全くその通りだと思いますし。(声ヲタ的見地から見ると実に初々しい)良いレポです。

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2006/11/20

金色のコルダ Opus 8

◆金色のコルダ Opus 8 こころ紡ぐカノン ◆
Colda8
 前半は月森君ストーリーの続き。
 後半は香穂子ちゃんとお友達のオリジナルストーリー。

 それにしても、月森君、丈夫ですね。熱があってぶったおれたその日に、香穂子+2名に自宅まで押し掛けられ、お茶までご馳走してます。
(ここで小さい頃の月森君の写真を土浦君が見ないのが・・・♪
 LaLaDX参照。小学生時代の土浦君、かわいいゾ♪)

 柚木先輩にアンケートの手伝いを頼まれるのは原作通りだけど、ちょっとアレンジして友情物語になってますねー。おっと。ここで第2セレの曲も決まったようです。
 原作では、合宿の件からクライスラーの「愛の喜び」を選曲するのですが・・・。

 と、ここで原作読みの方はひっかかると思うんですよ。え?ストーリーの運びがオカシイぞ、と。
 これは、もしかすると、前フリはあったけど、「ゆ」の付く先輩のストーリーはオールカット?まあ、ゲームでも、アレは知らないでもエンディング迎えられるしなあ。隠せるだけ隠しておく方針なのかも。
 まあ、それはそれで。

 今日はラクガキ、リハビリ中です。
 コルダだけは毎回絵をつけておきたいと思っていますので・・・。

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2006/11/19

日記

 胃痛がひどく、ほぼ一日寝ていた。
 いやー。ツライ。
 コルダだけはリアルタイムで見たいけど・・・ムリかなあ。
 ぐすん。

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2006/11/18

日記

 胃痛がひどく、1日ほぼ寝ていた。
 WoOの録画が最後まで録画できていなかった。orz
 コードギアスは30分延長ってのはチェックしてたのに。(感想はたぶん明日あたりに)

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2006/11/17

アニメ見たよメモ 06/11/17まで

 今日は久しぶりにお出かけ。寒くて途中でマフラー買っちゃいましたよ。くしゅん。
 途中でゲーセンに寄り道。キャッチャーの中身はすでにクリスマス。気をつけて見ると、街中もクリスマスっぽい飾り付けがちらほら。今に1年は、正月、バレンタイン&ホワイトデー、夏休み、ハロウイン、クリスマスしか無くなっちゃうんじゃないだろーか。
Sumomo1

◆くじびきアンバランス◆
 小雪ちゃん大活躍&小牧ちゃん初(?)登場。小雪ちゃん、かわいいなあ。
 でもやっぱり「げんしけん」のネタじゃないか、とか思っちゃうんだよね。これで「今週のくじアン面白かった会議」とかやったりして。だとすると、どこを語り合うんだろう、とかね。

◆銀色のオリンシス◆
 やっと背景が見えてきました・・・が。
 不思議な巨大ロボ、宇宙植民、タイムスリップ、人間ではない「ヒト」達?
 まとまるのか?

◆009-1◆
 ロキ、ちっとも出てこない〜。

◆あさっての方向。◆
 なんだか からだちゃんと昭子さん、良い関係になってきたじゃん!・・・と、思ったらあのラストですか!からだちゃんがこれからどう出るか・・・。
 でも、ヒロ兄の事、本当のお兄ちゃんだと思っていたとしたら、あんなにショックかなあ。どだろ。

◆働きマン お姫さマン◆

 器用と不器用の典型?
 私は不器用側です。

◆すもももももも 〜地上最強のヨメ〜 ◆
 やっぱり・・・「けっ」で終わっている文章。そうなるよねえ。なにしろ、武闘バカのもも子の事だもん。
 孝士さまの態度が軟化したのは私的に喜ばしい。ちょっとだけだけど。
 今回のラクガキはもも子ちゃん・・・身体と頭、もも子ちゃんらしいポーズが大変難しいです。バックには金色の龍を合成したかったけど、まあ、ラクガキということで、カンベン。

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2006/11/16

少年陰陽師 第7話

◆少年陰陽師 第7話 彼方に手繰る女の念い ◆
Mokkun2
 「念い」で「おもい」と読ませるんですね。なんか、普通に「思い」とするより執着心がこもっていそうで、ちょっと怖いかも。ええ。怖いんです。
 まあ、あの時代の話です。
 男性側からの通い婚です。
 高貴な女性は(除:彰子姫)はいくら慕っても待つしかない立場なわけで、唯一の手段が文のやりとり。それもお返事が無いようなら為す術無しですわ。

 源氏物語なんかにも出て来ますね。生き霊となって出てくる女性、そしてそのために亡くなってしまう女性。(まあ、源氏の女性遍歴を見れば、しょーがねーだろ、おまえ、そりゃ。という感じではあるんですが)

 とにかく、加持祈祷、呪詛なんぞに頼らなくても、女性の怨念は恐ろしい、ということですよ。位が高くなればなるほど、彼女達、する事ないんですから。日がな、想い人の事を考えてはため息をつき、文を書き、歌を詠み、です。後は女房相手にすごろくしたり、貝合わせだの碁を打つだの。ようするに、ヒマつぶし。
 (でも、そこにもセンスが求められるという窮屈さ加減。好きな男がいれば、それはもう、一直線ですよ。マジで)
 一方男性はといえば、「色好み」は褒め言葉なんですから、たちが悪いです。

 そんなんで精神的に弱っていた圭子さまが、「主様」に目を付けられていた彰子姫奪取の良いオトリに使われてしまうわけですね。
 今回はお付の女房も数名ながらいましたし、御簾を上げようとする姫を制止しようとしたりしてました。
 (結局は姫のワガママには勝てなかったけど)
 彰子姫の圭子様へのお取り次ぎの文は、真っ白な紙な上、ハダカでマサヒロに渡していましたから、そういう点でも藤原のお姫さまとしてはどうなのか、とか想うんですけどね。
(普通、文は文箱に入れるかと)

 敵はもっくんでは対処しきれず、紅蓮登場。
 それでもアブナイ、アブナイ。
 強いよ!敵さん。

 こんな状況、ジイサマも見ているんだよね。
 そして、十二神将も。
 微妙な力のバランス・・・というより、ジイサマのさじ加減?
 やっぱ、タヌキジジイだわ。

 今日のラクガキはもっくん。実はこの後ろにマサヒロが描いてあったんだけど、時間の関係でケシケシ。和装は馴染がないので描くのに時間がかかるでございます。
(うちの実家の本家、呉服屋なのに・・・ご先祖様、ごめんなさい)

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武装錬金 #7

◆武装錬金 #7 もし君が偽善と疑うのなら ◆
Busou7
 この夫婦漫才はどーいう方向に向かっていくのだろう。
 斗貴子さん、(ツッコミ担当)はどんなツッコミ所でも一度ツッコむとその後はスルーする肝の据わったおあ姐さんですな。駅前であのパピヨンの格好に驚愕しながらもファーストフード店に一緒に入っているし。それに私だったら「この間のぱんつ1丁よりはな!」の子細をカズキに根掘り葉掘りしそうなんだけど。
 そのぱんつ1丁、先週寝起きの私に衝撃を与えてくれたテレビオンの瞬間のお絵描きをアップしましたので、よかったら先週の感想もごらん頂けると嬉しいでございますよ。

 えー、バタフライと名乗る人が現れてしまったので、ヘンタイ蝶野さんはパピヨンと呼ばざるを得なくなってしまいました。(ちぇっ)
 先週、倒れたカズキの傍らに現れた謎の男は「キャプテン・ブラボー」だったわけですか。
 この人も武装錬金脳で生きている人のようですが、彼が蝶野邸の後始末を、というか、パピヨンの残骸をカンペキに片づけてしまっていたら、彼の復活もなかったのでは?ちょっと、抜けてるキャプテン。今後が心配です。

 まあ、彼の手抜きのおかげでパピヨンという貴重なキャラクターを失わずに済んだわけですが。ニュー衣装もマスクも、彼なりの「美」であって、その点においてはブラボーさんと同レベルですね。
 「かっこいいから!」(超個人的主観に於て)

 さて、今回初登場、蝶野のひいひいジイサン、「ドクトル・バタフライ」ですか?ドイツ語と英語がまざっているような気がするのですが。
 まあ、この作品にしては軽いジャブ程度ですかね。
 蝶野邸の「現代の神隠し」事件のテレビ報道、銃撃の後とか、残されたハズの銃器とか、(おそらく)下着からスーツまでまるっと残った不思議な残骸や破壊された建築物には触れていません。つか、そういう痕跡があったら、神隠しじゃなくて、どう考えても「何らかの事件」だと思うんだけどね。

 2年A組の中では、カズキと妹と友人は4バカ+ワンと呼ばれているのね・・・どう考えても・・・まひろちゃんも・・・いや、まあ、いいか。あの天然は4バカとは一線を画している気がするし。
 カメラ目線でカニ歩きするまひろちゃん、細かいトコでも光ってます。

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2006/11/15

D.gray-man 第7話

◆D.gray-man 第7話 記憶の墓標 ◆
Dgray7
 リナリーちゃんはアレン君の過去をこういった形で知る事はホントは無いんですけど、千年伯爵とアレン君の会話の良い解説役になってますね。
 しかも、リナリーちゃんの対AKUMA武器のお披露目もしちゃってます。確かに、来週起こるハズの「あの事件」で初披露、よりも月光の下、アレンと共に戦うために、っていう方がカーッコイイもんねー♪
(でも、リナリーちゃんって、原作で千年伯爵に出会った事がある設定になっているんだっけ?)

 しかも、イノセンス発動の時がカッコイイったら。
 あんよが!
 りなりーちゃんの美脚が!!!

 トマも原作ではマテールの時に出てくるだけの脇の脇ですけど、ちゃっかり準レギュラーっぽくなっちゃって。大出世?(今後はわからんけども)

 ジャンととーちゃんのストーリーも、無理なく良い話に納まっていて、スッキリした気分で次のストーリーに入っていけそう♪とーちゃん、良い人じゃーないかっ!

 そして。
 うふふ。
 次回予告の深刻なアレン君の語りが♪
 もー、来週が楽しみで仕方がないっ!
 本部の面々がお好きな方、来週は見逃しちゃダメですよー。

 ラクガキはいたずらっ子ジャン。
 最後の最後にシャツのしましまをてけとーな感じで引いていったら、失敗してしまいました。もう引き返せないし、ソコ以外は割りと気に入った出来なので、恥を忍んでアップ。

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DEATH NOTE - デスノート 7

◆DEATH NOTE - デスノート 7 曇天 ◆
Dnote7
 えー、原作未読者に優しくない先週のキャストクレジットのおかげで間木照子さんは間木さんじゃないと言う事が事前にわかってしまっていたワケですが・・・。

 今週は、念入りに偽名を使った元女性FBI捜査官と本名を探るライト君との攻防、ですね。間木さんがキラを意図して偽名を使ったのか、元の職業柄、必要に迫られたとき意外は普段から「間木」の名前を使っていたのかはわからないけど。

 今日のラクガキはそんな彼女に挑戦。服装がまるで違うのは私の趣味で。
「やっと若い女性出て来た〜♪」
 と思ったら・・・。
 うわー。
 わりとあっけなく・・・。
 まず褒めて、エサを吊るし、下手に出る。本当の事の合間に、ウソをちらりと忍び込ませる会話術。ライト君、若いクセに妙に達者ですな。20代に成長したら、女の敵と呼ばれる人になりそうだわ。いや、後腐れなく上手に遊んでしまえるか?
(妄想は果てしなくw)
 お絵描きの方は、ナオミさんの顔の描き方を習得する前に、彼女13階段上ってしまいました・・・。来週、どのようにしてお亡くなりになったのかわかるのかなあ。
「しなくてはいけない事が・・・」
デスノートの怖さをリアルに感じちゃいました。
 ナオミさんだって、デスノートに言わされているのがわかってるのに!わかってるハズなのに!

 それにしても、あの、ラスト、(藤原さん声の)刑事さんとすれ違うシーンは緊迫感あってヨカッタよー。
「あれ?ライト君じゃない!」
 なんて声かけられちゃうんじゃないかと。
(まあ、こんなに早く事件が解決しちゃったらLの活躍も無く、あと2クール半、何するんだって話ですけどね。)

 そろそろ刑事さんの名前と声と顔を一致させられるようになりたいと思う、今日この頃。公式サイトには松田くんとライトの父ちゃんしか顔、出てないしなあ。キャストクレジット、字が小さくて読みづらいし。うむむ。
 かといって原作方面で探りを入れるとムダにネタバレ遭遇しちゃいそうなのでこっちも2の足をふんでいる状況。Lとの初対面シーンを繰り返し見て、自分で名前表作るか・・・。

 ● ささやかな疑問 ●
 OP後の提供、読み終わるあたりでマウスクリックのような音が毎週入ってるんですが、あれ、なんなんでしょう。

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2006/11/14

今日のラクガキ 06/11/14

61114
 今日はお出かけして、そんで色々していたらブログ更新できなさそうな時間に!
 ヤバイ!
 という事で、今日はこんなんでお茶をにごしちゃいます。

 なんか、ショートカットのかわいい女の子が描きたいな、と、それだけで欲望の赴くままに描いたのが今日のラクガキです。

 今日は本を沢山買いました。
 池袋サンシャインで定期的に行われている古本市で、自分的掘り出し物を数冊見つけたので、ちょっと幸せな気分。
 その後、プラネタリウムにいやされに行こうかと思ったら、プログラム入れ替え中でお休み中でした。あらら〜。
 でも来週には「冬バージョン」のもりもりボイスと星空を堪能しに行きたいと思ってます。
 はい。

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2006/11/13

金色のコルダ Opus 7

◆金色のコルダ Opus 7 秘めやかなデュエット ◆
Colda7
 今回は冬海ちゃん♪→
 セレクション衣装に挑戦。少々アレンジ・・・自爆。ひらひらが・・・ひらひらが・・・縮小されるからwebで表示される時には見えないんだから、と自分に言い聞かせてもとまらない描き込み。まあ、数少ないオンナノコキャラだし。ちょっとでも華やかに、と。
 表情も悩みどこだったんですが・・・冬海ちゃんらしく見えるといいな。

 さて。今回は合宿後半と第2セレ前の学園でのエピソードが少々。

 前回、白いグランドピアノのお部屋でクライスラーの解説があったので、てっきりお土産購入のエピソードはカットなのかと思っていたら、きっちり出て来ました・・・志水くんの「理想の音」のお話。
 ここ、クライスラーのエピと志水くんの練習時間のエピが原作とはまるまる逆になってるんですが、何か意図があるんでしょうか?
 ちなみに原作でクライスラーについて解説してくれるのは金澤先生。
 練習時間と「理想の音」についてのお話には土浦君が、「ピアノにだって これだ! って音があるんだよ」というように加わっているのですが・・・。鍵盤さえ叩けば音が出るというのではない、という土浦のセリフが好きだったので、ここが削られちゃったのは個人的には残念です。

 さて、今回の見せ場はやっぱ 月夜のデュエット!
 ツンだけだった月森君が、魅力的な音に誘われて、彼らしくもなく自分から音を合わせていく・・・そして、演奏後の表情!
 香穂子との接点が今まであまり描かれてこなかった月森君ですが、今後どうなっていくのか・・・楽しみじゃないですか!
 しかも、学校に戻ってからのエピ。来週に続きます。
 (あれ?「あの」エピ、まるまるカット?ひっぱるなあ)
 ともあれ、アニメでは月森君とのエピソードを畳みかけてくるようです。第2セレのテーマも早々に発表されちゃったし。

 日野香穂子、いつまでもアヴェマリア弾いてないで、楽譜を集めるのだ!
 走れ!そして弾け!そしてまた走れ!w

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2006/11/12

小説◆マルドゥック・スクランブル

◆マルドゥック・スクランブル 1st〜3rd◆

 小学生時代から本が好きで好きで、親が割りと「本が欲しい」という事に関してだけはお金を出し惜しみしないでくれていたおかげで、小中高と、大量かつ多分野の本を読んできました。が、最近は専門書は必要なので結構読むのですが、その分小説というものをあまり読まなくなっていました。
 そんな私が久々に読んだ長編小説がコレ。
 ここ数日、胃痛で寝込んでいたのが幸いして・・・やっと読了。

 GONZOが映像化するということを夏&秋のイベントで知り、とりあえず1冊目をamazonでお取り寄せ。しかも他に注文するものの送料無料の金額に合わせるため、ぐらいの、本当に失礼な感じに入手。

 読み始めはとっつきづらいのかな?と思っていたのですが、まず文章が上手。プロの文章に「上手」という感想が失礼なのは百も承知なのですが、最近乱発されるラノベ(でなくても)などでたまに出会うつたない文章は、それだけでその後を読む気力を削いでしまうもの。でも、この作品、そういったひっかかり所がまったくない。
 そして、所々で使われる比喩が個性的で、ついその世界を映像として頭に思い描いてしまう、トリップ感。(絵描きとしては、これはものすごくココロくすぐられる手法なのですよ。)

 1冊目を読み終わる頃にはもう、すっかりマルドゥック・シティの世界に夢中。

 2冊目、3冊目を探すも、近所の小さな書店には置いていない。なにしろまず、ハヤカワ文庫のスペースは他社の文庫に比較して極端に狭く、更に日本人の著作に関してはあんまりな扱い。
 かといってそのためだけにブクロまで足を伸ばすのはどうか、とか、7&y(結構愛用してます)に頼んでしまおうか迷っていた矢先、たまたま立ち寄った大型スーパーの書店で2巻、3巻だけが1冊ずつならんでいたのを発見。
 こんなに嬉しい気持ちで本を手に取ったのは、本当に久しぶりでした。
 (きっと全巻1冊ずつ入荷して、誰かが「とりあえず1巻を」と買った後だったのでしょう)

 それから後はもう、一気。
 のめりこみ。

 そして、最後。
 3巻の著者後書きを読んで、更にこの作品が私の心に残る作品のひとつになったのでした
 これを書いたのが、夏のイベントであんなおちゃめをして見せたにーちゃん(失礼)なのだなあ、しかも、これ書いたのがあの彼が20代前半の頃だったのか!というのも印象を深めた一因なのかもしれないです。

 アニメ化で、バロットがめぐっち(林原めぐみさん)、ドクターが郷田ほづみさん、ボイルドが中田譲二さん、という事が発表されています。バロットの声が、どのように表現されるのか、後、ウフコックのキャストもとても気になるところです。
 ウフコック、かわいいといいなあ。

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2006/11/11

コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE 6

◆コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE 6 奪われた 仮面 ◆
Suzaku2
 シリアス&シビアな展開の中、ギャグ回?

C.C.の半分はピザハットでできているようです。
 「ポイント貯めてるんだ」
 どんな四月一日ですか?あなたは!w
 彼はスーパーのスタンプを集めていたんだよなー。
(知りたい方は映画版×××HOLiCで♪)
 後半、生徒会長(CV大原さやか)に振り回されるあたりなんか、もう、ね、四月一日と侑子さんを・・・。

 ルルーシュとナナリーと猫
 ルルーシュ兄さまの「すっとんきょうな声」・・・ナナリーちゃん、どこで「すっとんきょう」なんて言葉を覚えたんでしょう。確かにルルらしからぬ悲鳴(?)ではあったけど。
 「ほあぁぁぁ!」
 そして、猫と追いかけっこを続けるルルーシュ。
「猫の分際で!」
 やっぱ、この作品、日本語がオモシロイ♪

 カレンがかなりの人気者という事も判明w。
「病弱なんて設定にしなければよかった」
(2回目の反省)

 スザク
 先週、どんな力が裏で?と思ったスザクのアッシュフォード学園編入。あー、猫語を話せる姫さまだったか。ロイドかな?とも思ったんだけど、ロイドじゃそこまでの権力なさそうだし・・・って。
 あの姫さんなら納得。
 でも、スザクはイレブン(名誉ブリタニア人)だし、そうでなくてもクロヴィス殺害の容疑者として、超有名人。イジメにあう事とか、考えなかったんでしょうか。姫さまぁ。
 まあ、猫騒動のおかげで学園内での居場所ができたし、生徒会の後ろ盾ができたので、少しは緩和されるのかな?

 ジェレミアさん
 降格、か。でも、降格で済んでよかったか。うん。
 ・・・3つもクラスを落とされたら回復はほぼ不可能だろうけど、・・・まあ、がんばれ。

 クロヴィスと皇帝
 クロヴィスの遺影というか、あの、巨大な肖像・・・赤い薔薇を持って微笑むクロヴィス。小指、たってます。どういう目的で撮影された写真なんでしょうか・・・。

 皇帝、ルルーシュのお父様。
 スバラシイヘアスタイルですね。
 言ってる事もスバラシイですね。
 危なすぎる発言ですけどね。
 まあ、皇帝、だしな。上っ面を繕わないトコがスバラシイ。
 若本サマは、スバラシイ、ということで。

 C.C.
「ルルーシュは、敵、か」
 えー!誰の?今後のキーワードになりそう。


●今週の ツボ ●
「その猫は、こんな声で鳴きます。 にゃあぁ〜〜〜」

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2006/11/10

アニメ見たよメモ 11/10まで

 どんどん寒くなってきました。朝とか、陽が落ちてからとか、ね。
 でも、天気が良いとおさんぽにちょうど良い感じ。・・・と、歩いてショッピングモールへ画材と本を買いに20分程歩いたら息が切れました。たまには外に遊びに行くとかしないと、このまま足が退化してしまいそうです。ヤバイ。
61110
◆スーパーロボット大戦OG ディバインウォーズ◆
 普段は単独で記事を立てるんですが、今回はパス。キャラ多すぎで把握しきれない〜。ダメ絶対音感のおかげで、なんとかキャラを判別しているような状態。こんな私の大敵は通信用ノイズw。

◆少年陰陽師◆
 こちらも今回はさらりと。
 紅蓮と青竜の確執(?)とか、色々出て来てそっちまで掘り下げてくれるなら期待大。
 え?4クールなの?(今更ですが)

◆働きマン◆
 うーん、やっぱり現場ではありえない描写とかされちゃうと入り込めないなあ。残念だけど。
 友達とは、編集長(45)が、
「45であの風貌はフケ過ぎなのでは?」
 という話題で盛り上がったw。

 ◆銀色のオリンシス◆
 ここでもスズケン双子現象発動?きっと他人の空似ということなんだろうけど。この場合。執政官は人間じゃなさそうだねえ。もちろん、デンパ少女と謎の美女wも。

 ◆あさっての方向◆
 とうとう押しかけてきた「からだちゃん大好き」少年。
 暑中見舞いでほんわかしている少年を見て、なんか、すっかり過去に置き忘れてきた「ほんわか」で恥ずかしい気持ちを思い出してしまった。

 ◆すもももももも〜地上最強のヨメ〜◆
 今度はトラか。
 もも子との約束・・・絶対、これ、おだやかじゃない方面の約束だろうなあ。

その他、見たアニメ ↓

続きを読む "アニメ見たよメモ 11/10まで"

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2006/11/09

武装錬金 #6

◆武装錬金 #6 黒死の蝶 ◆

 うとうとして、ふと目が覚めたらHDDレコーダーが作動していて、
「あ、今丁度 武装錬金 やってる時間か・・・」
 テレビ、オン。
 そこに映っていたのは

 怪しげな股間越しに見える 啓太 カズキ

 でした・・・ orz
Busoup

 まあ、その、なんだ。
 ひ弱だっていうワリには、蝶野、良い筋肉、してますね。
 その後、深夜だというのに、つい、美術解剖学の教本とぬうどでっさん写真集(男性)をひっぱり出し、私のクロッキー帳は怪しげなポーズをとった蝶野さんに埋め尽くされたワケですが・・・ とても公表できませんw。
 しかし、だ。
 ひ弱だっていうワリには、蝶野、学生服の下はあのぱんつ一枚ですか。
 パピヨン、なんて呼んでやらない!バタフライ仮面で十分だ。
 しかし、あんな場面でも学生服を着ている蝶野、なんかこだわりが?(カズキもだけどさ)

 あわれと言えなくもない最期だった蝶野さんですが、あの蔵の中には錬金術に関する貴重な資料が眠っていたのかもしれないと思うと「もったいねーなー」とか思うわけです。蔵の数のワリには空っぽな感じの蔵でしたけど。

 そして最後、倒れたカズキの傍からカギを拾い、あの広大な敷地から金庫の場所を探し出し、鍵を開け、解毒剤を斗貴子さんに届けてくれたナゾの人は誰なのか・・・。
 (つか、見てたなら戦いも手伝え)
 来週あたり、その辺がちょこっとわかりそうですね。

 そうそう。カズキ妹、イメージ映像だけかと思ったら、ホントにナース服、持っていたのね。
 何故?
 どうして?
 もしかして、レイヤー?
 個人的な好みとしては「キャンディ・キャンディ」のナース服がいいなあ。

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2006/11/08

DEATH NOTE - デスノート 6

◆DEATH NOTE - デスノート 6 綻び ◆
Dnote6
 3クールあるのに、タイトルはもう「綻び」とかなんですか?原作読んでないので(意志強い♪)わからんのですが。

 今回は「L」初登場。ワタリってこういう時、いないのかな。ま、いいけど。

 ということで、ラクガキも「L」初挑戦。映画やコミックスのポスターなんかでおおよそのビジュアルはつかんでいたのですが、アニメになって動いているのを見ると、今までなんとなく持っていたイメージと、なんか違うなあ、と思いながら描いていました。
 カット毎に顔、違うし。
 横から見ると、髪形、超人ロックみたいだし。

 原作でもそうなの?

 反して、ライトとレイのフィアンセのお姉さんは「小畑絵」まんま、という感じでキレイですねえ。ここまでするか!というぐらい。
 ライト君は、あいかわらず真っ暗な部屋で電気スタンド一つでノートになにやらメモメモして思考中。目、悪くするぞ。
 ・・・はあ、バスジャックの件。なるほど。これが「綻び」なんですね。アレがライトの思惑通りに成功したときは、まんまと上手くいったもんだ、という感じだったのに。
 そして、今回のラストシーンのライトの表情!
 うわ。
 悪そう。

 ところで、「L」なんですが、若そうですよね?
 ICPOで解決できないような事件を裏で何件も解決してきた切り札にしては。
 どんなくどうし・・・
お茶に角砂糖どっちゃり入れてるのを見たときは、トリブラのアベル神父を思い出しました。目的は違うみたいだけどw。

 私のダメ絶対音感は、今回、藤原啓ニさんにどっかどっか発動。
 逆に、普段は発動率の高い中井さんには今回無反応。クレジットに名前あったから、声、あるハズなんだけどなあ。(その後「そうとも」が、解った)

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2006/11/07

D.gray-man 第6話

◆D.gray-man 第6話 災いを呼ぶもの ◆
Dgray6
 トマ、大活躍ですw。
 悪天候で足止めをくったアレンとトマが街で出会った少年、ジャン。黒の教団関係者の父の影響でAKUMA探しをしている。その危なっかしさに心を残すアレン・・・。

 原作では登場しないジャンの父(原作ではバチカンの関係者なので・・・)はアニメでは教団の科学者で研究のムシ。息子の事はすでに頭にないようです。なんか、ジャン、かわいそうな描かれ方してるなあ
 そんな父親を見て、ジャンの住む街に戻るアレン。ここで原作ペースに戻りました。が、トマとリナリーがアレンを追ってきているので、来週も原作とは違う展開になる事でしょう。
(実際、見てみるまで、この話を2回以上に分けるとは思っていなかった私)

 何故アレンが呪いを受けたのか、エクソシストになったのか。今回もちょこっと出て来ましたけど、来週できちんと分かるようになるんだと思います。

 さて、教団本部のメンバー、仕事から帰ったアレンにいやにそっけないと思ったら、サプライズパーティーでお祝いしようとしてたのね。
 うーん、帰ってくる前に準備しとくべきだったよねえ。
 アレンもかわいそうだけど、一番かわいそうなのは料理長のジェリーじゃないでしょうか。せっかくお気に入りの新顔ちゃんのために腕をふるったのに・・・。1人、ごちそうを食べるジェリー。ホント、かわいそうだーーー。

 今回のラクガキは・・・コートの細部がよくわからないので、あまり気にしないで見ていただけると嬉しいです。・・・アレンの髪の毛とか、描き込み始めるとどこまでも止まらなくなってしまって、「ココで完成!」の見切りをつけるのが大変です。
 きっと、臆病なんだろうなあ。

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パンプキン・シザーズ epi.06

◆パンプキン・シザーズ epi.06 豊饒な時間 ◆
Ps6
 原作で子爵のお話に出て来た赤ちゃん話、ふくらませて1話にまとめちゃった、って感じかな。
 ついでに軍施設の近隣でもあんな闇市があって、法は行き届いていない。まだまだ戦災復興にはほど遠い世界っていうのがクローズアップされてました。

 今回のラクガキはオレルド准尉。私の中ではどんどん好きキャラになっていきます。そんな彼の、マジでキレちゃう5秒前(古!)、な表情・・・のつもり。
 いいなあ。オレルド。今までの「いいからかげん」な感じ、タラシっぽいとこ、でもやるときはやる!芯はマジメ・・・かどうかはわからないけど、良いヤツ。
 そして、今回!裏社会に通じてる!ケンカ強!ツボつきまくりです。

 マーチス准尉とは幼なじみだっていう事なんだけど、今回の「ワルでならした」オレルドについては知らなかった様子。でも、そんなにビックリしてないねぇ。「お里が知れちゃいましたね」、か。うーん。陸上3課のメンバーはみんな好きだけど、それぞれになにかしら過去や知られざる背景があるようだからなあ。
 大尉も、のほほんとしてるワリには・・・。だしな。
 マーキュリー号も、・・・だしな。

 次回予告を見る限り、今回の赤ちゃん話からは原作のストーリーの順番を飛び越えていっちゃうみたいです。婚約者がいるのは知っていたけど・・・絵で見る限り、ステッキン曹長の言う通り、「微妙」な感じだなあ。

 原作読みは2巻でストップ中。
 アニメ、楽しいんだもん。
 放送終わったらまとめ買い予定・・・が、どこまで耐えられるかは不明。

●追 加●
 ステッキン曹長!子守唄、「母のむねに〜」は音、合ってますが、「母の手に〜」は下げて下さいw。

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2006/11/06

ドラマCD◆バレスタセカンド 第5巻

Tsubasa1106
 このブログでも何度か取り上げてきた「バレスタ」シリーズの最新巻です。只今アニメイトで発売中!
 (過去の感想はココ)

 バレスタセカンドシリーズとしては最終巻となるこの1枚。1stシーズンでは、最終巻でアイドル養成所の最終オーディションまで通過、デビュー直前(?)というところまでが描かれています。一応は(堀之内の事務所がどうなったか、とか、その時点では分かりませんが)決着がついて終わっています。
 ・・・が。
 結論から言うと、今回、なにも結末ついてません。
 初代バレスタが受かって、アイドルデビューしたオーディションがある、という事を聞きつけた主人公、翼君(CV福山潤)は、一日でも早くデビューしたい、という夢というか、願望を持っているので当然オーディションを受けたいとダダをこねる。しかし、講師の堀之内(CV櫻井孝宏)や、グループ内唯一の常識派、神田遼太郎(CV鳥海浩輔)に、きちんとレッスンを受けた後が良い、と諭され・・・。
 以上がだいたいのあらすじ。

 え?最終巻なのに?

 どーなのー?これ?って思っていたら、年明けから「バレスタサード」始動!ストーリーは「セカンド」の続きから・・・。
 こうきたか。
 なんでセカンド6,とかしないで新シリーズにしたかは不明。
 唯一考えられるのが、新レギュラーキャラの登場!

 「バレスタサード」では、今までのメンバーに加えて、講師の慶介LOVEな 遠藤建作(CV斎賀みつき)双子の兄、晃(CV鈴村健一)が登場する予定なんだそーです。あの健作の兄・・・どういうコなんでしょうか。
 バレスタ作品のキャラだから、只者ではあり得ないワケですが・・・


 しかし、スズケン、「桜蘭」の光(アニメ前キャストでは馨)、「俺ステ」の太郎、そしてこの「バレスタ」・・・双子キャラ続きますねー。なんなんでしょう。このスズケン双子現象。
 謎です。
 謎すぎます。

 初代バレスタはCDでのストーリーが終わった後、センセーショナルデビュー、その後解散、10年後の今も芸能活動をしているのは1人だけ、という状態です。
(残念ながら、彼らの芸能活動中のエピソードは音声になっていません。ブックレットに掲載されている小説か、セカンドでのキャラのセリフの所々にかいま見えるだけです)
 さて、これから始まるサードシリーズ。どこまで見せてくれるのか。
 翼君は、借金返済して両親と再会できるのか。
 かっちゃん(CV保志総一朗)の宇宙との交信はどういった方向へ?愛する翼君との今後は?
 美雪(CV子安武人)はまっとうなオトナになれるのかw。

 これからも楽しみにしてますよー。

 今回のラクガキは主人公の高原翼くん。
 描いていて楽しかった♪
 かわいい。
 アイドルデビューと借金返済へのこだわり以外は、礼儀正しいイイコです。
 じゅんじゅんが、ルルーシュとは真逆なハイトーンボイスで演じてます。セカンドのサイトでちょぴっとだけど試聴できますので、ご興味のある方はぜひ♪
 シュールでドタバタなバレスタワールドを共有しましょーw。

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金色のコルダ Opus 6

◆金色のコルダ Opus 6 胸騒ぎのポルカ ◆
Tukimori1
 最初にあやまっておきます。先週、「LaLaのCMが毎週変る」って書いちゃったんですけど、「毎回変る」の間違いでした。ゴメンナサイっ!LaLaのCMがあるのが毎週じゃないのね・・・。で、次回のCM放送予定は次号のLaLaで、と書いてあったんで、1月に1本とかかも。

 今日のラクガキは月森君。これでコンクール参加者男子は全員、一通り描きました♪
 でも、今日のエピソードなんか、火原とかー、でなきゃ土浦とか、大穴でシャイガールな冬海ちゃん
とか描きたいトコだったんですが。でもやっと男子一回りしたので、次からはきっとランダム♪誰にしよーかな、と。
(ん?ターゲットな男子はまだ全員じゃない?w)

 さて、合宿話ですが、ずいぶん駆け足ですね。駅でのエピとか、香穂子の音楽知識の無さのエピがカットされていて、クライスラーに関するエピソード、ホントは翌日金澤先生が解説してくれるハズのとこ・・・全部土浦のセリフになってるよ。ただでさえ先生、セリフ少ないのに。
 そして何故か早朝からトランペットを吹き鳴らしている火原先輩が挿入されている。謎だ。
結構ハタ迷惑だと思われますが・・・先輩・・・軍隊の起床ラッパじゃあるまいし)

 次回予告で天羽さんが出て来てたから、もう合宿、終わっちゃうのかなあ。
でも次回、合宿最後の夜は「アレ」ですからね。VPと親密度の稼ぎどきですからねw!

 絵はあいかわらずキレイです。
 動かないけど。
 まあ、どっちがいいかっていったら、絵は崩れていないに越した事は無いので嬉しいです。はい。ヒカ碁でも耐えられたんだから・・・、あれと比較したらコルダ、動いてるよね? ね?

 とりあえず、現在7巻まで発売されているコミックス、来週で3巻までのストーリーを消化しそうです。そして、原作は未完です。(そろそろクライマックスな感じですが)
 どこまで!
 どこまでやってくれるのか!
 EDは一つだけなのか!
 EDはちゃんとテレビで放送してくれるのか!

 どうかな?どうかな?
(ちょっと気が早い?)

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2006/11/05

今日のラクガキ 11/05

61105l
 なんか、描き方を変えて色々やってみたくなる「波」みたいなものが、ここの所やってきています。そういう時は何を描いてもそれでいいような、これでは絶対ダメだ、というような、不安定な状況におちいってしまい、自分を持て余したりして。
 クロッキー帳は人物の部分デッサンなんかでどんどんページが進むけれど、本番用の高価い紙は白いまま。手をつけても途中でやぶいてしまっていたり。
 そして、落ち込む。
 繰り返し。

 毎日ココにアップしている絵も、その影響を受けないわけではないけど、まあ、なんとなく、ね。ここ(このブログ上)は私の場所、という気持ちになるように努めて続けてます。ここにアップする用の絵に使っている紙はそんなに高価くないので、破いても破いても、そんなには落ち込まないしw。
 気付いた方は少ないでしょうが(もしかしたらいないかも)トップバナーはここ2〜3日で5〜6回は変ってます。それもこのやっかいな「波」の影響かも。

 来週あたり、良い絵を見に、上野辺りへ行ってこようかなあ。
 なにか、良い出会いがあるといいんだけど。

 

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2006/11/04

コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE 5

◆コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE 5 皇女 と 魔女 ◆
Cc1
 物語が本格的に動き出したようです♪

 ルルーシュとC.C.
 ゼロからルルーシュに変身して帰宅してみると、そこには死んだハズの少女が!しかも妹と遊んでいるしw。お茶まで飲んで、馴染んじゃってます。(お茶は咲世子さんがいれてくれたのかな?)
 C.C.、あのイメージイラストから、もっと儚げな少女だと思っていたのにぃ。デッサン帳のラクガキがかなり無駄になりましたw。クールだし、常識も持っている、ちょっとタカビー。
 ということで、今回のラクガキはこんな感じ。ルルの服を着たC.C.。
 描いていて、この髪の毛の色合いは何かに似ているなあ、と・・・ネギだ。orz
 カレンとのやりとり、好きよ。あーゆーのw。ルル、「ああ、なんだろうな。」ってw。カレンが、発した奇声が、「きゃ!」じゃなくて、「ぎゃぁ!」だったのも良いな。普通っぽくて。あのシチュで、シャーリーには誤解されちゃったみたいだけど。

 とりあえずちょっと無理やりながら共同生活が始まるようです。
 C.C.、あの拘束服、好きなのかな?

 スザクとユフィ
 どんな「ローマの休日」だよ。
 まあ、ともかくスザクの身の上はほんの数日で急変。一名誉ブリタニア人軍人から、皇族殺害犯、お姫さまとデートしたかと思ったら、ランスロットのテストパイロットとして正式登用、その上ブリタニア租界にある「アッシュフォード学園」の生徒に。
(裏でどんな力が動いたのかはわからんが)
 しかもルルと同じクラスかよ!

 ジェレミアさん
 ゼロを「全力をあげて見逃した」おかげで権力者からいきなり失墜、あらー、このままお亡くなりに?と思ったら何とか一命をとりとめたようです。次回予告では、まだ彼にピンチな状況は続いていくようですが・・・。なんとか生き延びて欲しいモノです。

 EDのキャストクレジットの一番最後。新宿で記念写真を撮っていた2人の事なんだろうけど・・・オタクって・・・。学生Aとかじゃないんかい!

 BIGLOBE・・・はともかく、ピザハットってなんかつながりあるんだっけ?
 あのお屋敷にケータリングの3輪車がやってくる所を想像してしまった。

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2006/11/03

アニメ見たよメモ 11/03まで

 どうして時間が無い時に限って確変引くんだろう。
61103
 ◆ときめきメモリアルOnly Love◆
 体育祭。銀アクセを探して中庭まで・・・その時点で負けてる気がする。ちなみに私が高校一年の時、体育祭で出場した種目は「借り人競走」でした・・・。

 ◆ヤマトナデシコ七変化◆
 今度はスナコちゃんにモデルの依頼?!難儀なコやねえ。でも、初回からかなり変って来てるよね。

 ◆くじびきアンバランス◆
 どうも、コレ見ていると「げんしけん」のネタなんじゃないかとばかり思ってしまって、純粋にアニメとして見られない・・・どーしたもんだか。

 ◆ネギま?!◆
 えーと、これ、最終的にネギ君が1クラス分の女子とキスする話なの?
 「スプー」とか「こっち見んな」とか・・・絵のキレイさは好きなんだけど。

 ◆働きマン あやまりマン◆
 建築現場を少々知っている私としては、ツッコミ所満載の今回。そういう所が気になり出しちゃうとダメだよな。今回は私の中で無かった事にしたい。

 ◆銀色のオリンシス◆
 やっと月が出て来た〜。執政官とボルフの他に人はいないのか?とりあえず、やっと「何かと戦ってる」「月の人にはなんか知らんが崇高な目的がある」辺がわかってきた、かな?
 しかし、あの女子2人の慣れ合いっぷりにはあぜん。

 ◆あさっての方向◆
 あいかわらず。

 ◆すもももももも〜史上最強のヨメ〜◆
 あの最後に出て来たの、同級生の女の子だよね?十二支の名字がついてなかったから武闘方面ではノーチェックだったよー。龍とヘビはとりあえず仲良しになったようだが・・・。

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2006/11/02

少年陰陽師 第5話

◆少年陰陽師 第5話 猛る妖異を退けろ ◆
Seimei5
 夢に見た異邦の妖をなんとか撃退したマサヒロ。
 しかし、妖は去り際、
「お前らなど、我が主様の前ではムシケラ同然。助かる道は無いと知れ!」
 という言葉を残す。

 一方、ジイサマも尋常ではない気配を読み取っているようで・・・。

 まあ、なんで異邦(大陸方面、かな?)から妖怪が大挙して押しかけてきたのかは不明。でも紅蓮の「他の妖怪とのナワバリ争いにでも敗れたか」という言葉に逆上しているので、紅蓮のカマかけは図星をついていたんだろうねー。
 図星さされると怒るのは、人も妖も一緒かw。

 うーん、しかし、人海戦術(妖怪でも人海、でいいのかな?ま、いいや)で攻めてくる妖怪達には紅蓮も苦戦している様子。ザコ相手でも量で来られるとかなわないか・・・。まあ、かなわないというよりは抜け出せないでもがいている、という感じ。

 戦いの中、語られる紅蓮とマサヒロのお互いを想う気持ち。
 くー!
 燃えますね!
 そして
 ♪も〜う最後かとー 思うとき〜♪
 ギリギリで救援が。
 敵は一掃してくれるわ、傷は癒してくれるわ、至れり尽くせり。

 助けてくれたのはジイサマ&ジイサマの式。どうもこのジイサマ、孫を護りつつもなんか焚きつけてるようですね。なんか、カワイイじーさんです。マサヒロともっくんには我慢ならないようですが・・・。

 とりあえず、あの、牛で羽根生えたトラになった妖怪はまだ死んではいないという事で、当座、マサヒロの標的はあの「主様」とういことになるようです。
 2人の目標ができて、バックボーンもだんだん分かってきて、物語として楽しくなってきました。
 十二神将&若い清明、声優さん、なかなか豪華ですね。これからも沢山出番あるのかな?その辺も今後のオタノシミ♪
 

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スーパーロボット大戦OG STAGE 05

◆スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ STAGE 05 彼方よりの客 ◆
Srog5
 サブタイは「かなたよりのゲスト」と読むのね。
 さて、誰を指して「ゲスト」としたのか・・・もうね、キャラもメカもよくわからない略称もいきなり一杯出て来てわけわからん状態。声と髪形、髪の色で識別。デスノートじゃないけど、いつも名前が出ていればいいのに・・・。あ、分かってる人にはジャマなだけでしょうけど。
 というわけで、ラクガキは先週輸送艦に乗っていたイルムさん。この髪形はどうなってるのか・・・ものすごい量のハードスプレーとかワックスとか使ってそうです

 リュウセイ君達のチームはSRXチームとして、新型トルーパーの搭乗者になる事になりました。あの指令を出している人、イングラム少佐。彼は上司としてどーなんでしょう。 
 説明中のリュウセイの私語は放っておくし、必要だと思われる伝達事項もまるっきり素人のリュウセイ君に伝わってません。ん?それはアヤの仕事?でもなんか、アヤさん、液体の中に浸かってましたけど・・・。

 でも、とりあえず今回は
 南極で何かあるぞ!
 南極に行くぞ!

 という事がわかればいいのかな。
 来週、大きな何かが起こりそうな気配。
 「予告だって、やってみせるわ」

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武装錬金 #5

◆武装錬金 #5 守るべき人のために ◆
Busou5
 大鷹のヒトは元々鷹だったのか!
 全部、元は人間だと思っていたので、ちょっとびっくり。いつホムンクルスになったのかはわからないけど、元鳥類にしては高度な思考能力と豊富なボキャブラリーを持っているよなあ。
 びっくりだ。
 「お前達はつがいか」
 というセリフだけ、なんかそれっぽいんだけど。
 しかし、恋次といい、鷹の人といい、瀕死の語りをするイトケン、カッコイイなあ。

 斗貴子さんがホムンクルスになるまでのタイムリミットは後1日。
 「応援を呼んでも間に合わない」
 って、あなた・・・1週間あったんだから、一応なんか対策とっておこうよー。計画性ないのか、甘く見ていたのか・・・。組織への定時連絡とかないのかね。

 寮(埼玉だったのか)へ戻ればまたまたコメディ路線。
「ギックリ腰はちゃんと治るよ♪」
 若くして腰痛持ちにされてしまったよ。斗貴子さん。
「何を隠そう、私は看護の達人よ♪」
「女カズキがいる・・・」
 ま、兄妹だし。良いキャラしてるよな。妹。

 来週はパピヨンとの直接対決?
 がんばれ、カズキ。斗貴子さんのいないとこで、1人闘わなくちゃいけないんだもんね。

 ラクガキは・・・今週の回を見ながらクロッキー帳に鉛筆でなんとなく描いていたホントのラクガキw。ちょっとカッコ良く描けたかな?と、ちょっぴり彩色してみました。
 でも、あんまりカズキっぽくないな。

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2006/11/01

バラエティCD◆無法地帯〜放し飼い動物園〜

◆バラエティCD 無法地帯〜放し飼い動物園〜 ◆

 企画・原案 堀内賢雄というこのCD。
 特に大書されているわけではないけど、フリトで出演者が「賢雄さんおめでとう」みたいな事を言っているので、声優生活25周年企画のひとつという事なんでしょう。
 賢雄さんが原案・・・平安時代にタイムスリップしちゃうようなアレなのかw?ジャケットイラストも微妙な感じ。しかもどんな内容なのか、外側からはなんもわかりません。出演者の名前がかろうじて解るだけ。なので、ショップで手に取っても躊躇しちゃう人が多いかも・・・。
 でも、私、買っちゃったもんね。
 という事で、レビュー。

 CDの中には長めのドラマが3本と、男性声優さん単独で○○○での語りかけ、出演者全員のフリト、というラインナップ。

 ドラマ1)サバンナの中心で愛を叫ぶ
  主役2人は賢雄さんと新谷良子ちゃん。ナレはもりもり。ツエツエバエの声ミキシン、ツエツエバエの羽根の音、花輪英司さん。あのドラマを下敷きにしたパロディです。ナレがシリアス調なのに、内容は・・・

 ドラマ2)ホストクラブへようこそ
  賢雄さん演じるJRさんがオーナーのホストクラブが舞台。個性豊かなホスト達を男性声優さん達が演じます。(お客さんは新谷良子ちゃん)これまたシュール展開。ドリフの「こんな○○があったら」みたいなショートストーリーがぽんぽんっと連発。
 ホストさん達はみんな山手線の駅名、店長(速水さん)の名前は山手。そして見習いホスト(遊佐さん)は何故か上石神井。 山手線の駅名といっても、新宿とか東京とか、メジャーな駅名はなく、巣鴨とか鴬谷とか・・・この辺のセンスを笑えるかどうかがリスナーを選ぶのかも。

 ドラマ3)朝まで動物会議
  キャスト全員動物役です。
 動物達がそれぞれの立場で「どうしたら動物園にお客さんを呼べるか」を話し合うという、これはもう、設定からシュール。
 素直に楽しいですね。なんか。


 さて、最初に書いた男性声優さん「単独で○○○での語りかけ」の○○○は、ホストです。ドラマ2とはちょっと違ってお笑いではなく甘〜いセリフで語りかけてくれます。それぞれの個性が活かされて・・・いるかどうかはわからないけど、声のイメージに合ったホストさんになって「姫」に語りかけてくれますよ。
 それぞれが1分にも満たない短いものだけど、お目当ての声優さんがキャストにいれば、もう、大変(?!)個人的にはミキシン(ラスエスの彬〜!!)と正統派っぽいもりもり、甘いくせにちょっとSちっくな遊佐さんがツボでした。

 ジャケットは紙二つ折りの簡単なものです(ホストメッセージの順番も書かれていないので、ダメ絶対音感が反応する人しか区別つきませ〜ん)が、外から見えない内側には出演者がドラマ3で演じた動物を描いています。(新谷さんと花輪さんだけ違うのは動物役をやっていないからかな。)
 これが!
 上手い人はすごく上手です。(カッペーちゃんは流石!もりもりのライオンもかわいい!)
 でも「これは生き物、ですよね?」という感じのものもw。

 16トラック、約1時間。3,000円。
 高いか安いかは、もう、ホント、その人次第です。
 私はとっても楽しかったけどね。

 最後に出演者だけ並べておきます。
 順番と名前はジャケ裏に書いてある通り。
 堀内賢雄・速水奨・山口勝平・森川智之・三木眞一郎・佐々木望
 遊佐浩二・成田剣・森久保祥太郎・平川大輔・花輪英司・新谷良子

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DEATH NOTE - デスノート 5

◆DEATH NOTE - デスノート STORY 05 駆引 ◆
Dn5
 どんどんブラックになっていくライト君。独裁スイッチを持ったのび太なみになってきました。のび太は反省して元の世界に戻る事が出来ましたけど、ライトはもう、黒い方へ黒い方へ一直線ですね。
 まあ、なんでも一番の優等生。負けず嫌いなんでしょうね。ライトの放送実験に引っかかったのが弾きがねだったのかな、などと思うんですが・・・。もう、自分の敵は全て悪ぐらいの勢いですな。

 今回はレイ・ペンバーさんとの「駆引」?駆引というにはあまりにも一方的なんですけど。家族や恋人を人質にとられて指示通り行動させられたから?それとも日本警察とLの?これも駆引、とは言えない感じだけどねえ。

 リュークは今回、なーにも口出ししてきませんでしたね。
 「敵でも味方でもない」って前に言ってましたけど、内心面白がっているのかどうか。
 そして、今回非業の死を遂げたレイ・ペンバーさん。彼にも
「デスノートを使った人間が天国や地獄に行けると思うなよ」
 の中に含まれちゃうんでしょうか。だとしたら哀れ×哀れ。

 来週からはレイさんのフィアンセの動き、警察とLとの直接対面、ということで盛り上がってきて、楽しそうだぞ、と。

 ラクガキは・・・まあ、今回は見逃してください。
 ちょっとしたチャレンジ。

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