« DEATH NOTE - デスノート 11 | トップページ | KIYOSHO vs 店長候補生 「BL関ヶ原の戦い!」 »

2006/12/14

武装錬金 #11

◆武装錬金 #11 死が二人を別つまで ◆

 同じ釜の飯を食った仲、という言葉がありますが、カズキ達と早坂弟の関係は 同じ釜の風呂に入って「比べっこ」した仲、なので関係者、という事らしいです。同じ理屈で早坂姉と斗貴子さん&まひろちゃんも関係者。
 ・・・よかったな。みんなおばかさんで。

 今回はかなりなウツでシリアス展開〜〜〜!って思っていたら、最後にきてコレだもの。
 武装錬金らしいといえば、これ以上はない、という感じ?

 後は出奔した早坂弟(名前で呼んでやれ>私)が、このままドクトルバタフライの手を逃れて希望する生活を送る事ができるかどうか、気になるところですが・・・。つか、このまま秘密を沢山知っているあの2人を野放しにするようでは、ドクトル・バラフライ、たいした事ないぞ。
(器が大きい、とは考えにくいし)

 今回はちょこっと出演のパピヨン。
 次回以降はムーンフェイスとの対決もアリ?
 そんでですね、そのパピヨン様なんですが、こんなんみつけました。

蝶サイコーTシャツ
マスクTシャツ

 まあ、普通にカズキのTシャツとか、銀成学園の腕章とかも当然のようにラインナップされているわけですが・・・。これは・・・。
 そんでですね、マスクの方のTシャツ、ちょっと欲しいなあ、とか思っちゃったんですが・・・
 やばい。
 いや、見方によってはおしゃれTシャツに見えなくもな・・・
この辺で斗貴子さんのツッコミが欲しい


 キャプテンブラボー、出てくるの遅いよっ!
 まあ、おおよそ丸くおさまったからいいようなものの・・・これが戦士長かと思うと、先が思いやられるよ。

|

« DEATH NOTE - デスノート 11 | トップページ | KIYOSHO vs 店長候補生 「BL関ヶ原の戦い!」 »

コメント

はじめまして。
Sweetパラダイスのさくらこです。
いつもTBでお世話になっております。
TBがだぶってしまいました。
お手数ですが削除をお願いします。

投稿: さくらこ | 2006/12/20 11:01

こんにちは。いらっしゃいませ♪
 いつもTBありがとうございます。

 処理はしておきました〜。ダブっちゃう事はよくあることなのであまりお気になさらず。またお気軽に遊びに来てくださいね。
 ではでは。ぺこり。

投稿: 洗濯する猫 | 2006/12/21 12:52

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/83237/13068751

この記事へのトラックバック一覧です: 武装錬金 #11:

» 武装錬金 11話 「死が二人を別つまで」 [猫耳と少女とメイド服。]
武装錬金 7 (7) 冒頭からいきなりの早坂姉弟の過去エピソードは、どうも意外性が濃すぎて実は今話で一番印象に残っている部分だったりしてます。過去に何かあると踏んだのは必ずしも私だけではないと思われるのですが、これだけの壮絶な過去をお持ちとは凄く虚を突かれた感....... [続きを読む]

受信: 2006/12/14 20:23

» 武装錬金 第11話「死が二人を別つまで」 [ミナモノカガミ]
見知った相手と戦う二人。経験の差で勝利を収めた斗貴子、 核金の特性を上手く利用し辛くも勝利したカズキ。 彼らの正体はホムンクルスの信奉者、生身の人間だった。 早坂姉弟の願い、それはホムンクルスとなり二人だけで 永遠に生きていくというものであった・・・感想参ります。 ... [続きを読む]

受信: 2006/12/14 20:38

» 武装錬金 第11話「死を二人を分かつまで」 [MAGI☆の日記]
武装錬金の第11話を見ました。早坂姉弟の過去は重たい…。第11話 死が二人を別つまで「共に生きることを誓いますか?」「はい!!誓います!!」「秋くんは?」「誓い…ます…」「じゃあ、お母さんも誓います。二人じゃなくて三人一緒」『幼い時の遊びで一番よく覚えているのは...... [続きを読む]

受信: 2006/12/14 20:59

» 武装錬金 #11 [アミューズエイド]
 #11 死が二人を別つまで  早坂姉弟の辛く悲しき過去の話を聞き、同情するカズキ。だが、斗貴子にとってはホムンクルスになろうとする早坂姉弟を生かすことは出来ない。    カズキは彼等が人間であることを主張するが斗貴子は退かない。 斗貴子:「キミは妹と友人とコイツらとどっちを守りたい!?」 カズキ:「オレはどっちも守りたい!!命の取捨選択なんてオレには無理。拾える命は全部拾う。だから簡単に命を切り捨てちゃダメなんだ。」  斗貴子のスキを突いた秋水の刃がカズキの身体を刺... [続きを読む]

受信: 2006/12/14 21:11

» 「武装錬金」第11話 『死が二人を別つまで』 [日々閑話]
クレイジ>今回は予想外の出来の良さ。本作で特に物足りなさを感じていた二つの要素。その内の一つを前回、もう一つを今回かなり良い感じだった。 マッド>変に規制ばかり気にしてイラン描写ばかり追加する本作だが、今回は最低限必要な物はしっかり入れてくれたからな。 ==== ストーリー ==== マッド>早坂の世界の歪さだけでなく、それを長い間許容し続けてきた外の世界の歪さをもちゃんと描写した。蝶野一家の様に、あくまで特殊な物として描かれた物と違い、早坂の世界は日常に当たり前のように存在してしまっ..... [続きを読む]

受信: 2006/12/14 22:40

» 武装錬金 第11話 「死が二人を別つまで」 [アニメって本当に面白いですね。]
武装錬金   現時点での評価:3.0〜   [SFアクション]   テレビ東京 : 10/04 25:00   テレビ愛知 : 10/04 25:28〜   テレビ大阪 : 10/04 25:30〜   テレビせとうち : 10/04 25:58〜   TVQ九州放送 : 10/08 26:45〜   テレビ北海道 : 10/09 25:30....... [続きを読む]

受信: 2006/12/15 07:21

» 13のブラボー技の1つ…心眼ブラボーアイ [翔太FACTORY+Zwei]
「今週の武装錬金第11話死が二人を別つまでのパピヨンと言語機能がONになったゴゼン様は」「ゴゼン様の口調がドラエモンそのものでしたね」「まぁ、ゴゼン様@水田わさびだからね」「ちょっとね…」「そして、13のブラボー技の1つ…」「心眼ブラボーアイ」『・・・・』「...... [続きを読む]

受信: 2006/12/15 20:23

» 武装錬金  第11話「死が二人を別つまで」 [Hiroy's Blog]
早坂姉弟の過去。 [続きを読む]

受信: 2006/12/15 22:14

» 武装錬金 第11話・「死が二人を別つまで」を見て寸評 [サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改]
 うむむ…虐待とかそっち方面ではなくて、なんと母親だと信じていた人が…とはね。そう来たか。しかし、逃げ出す事も叶わずに扉には。  しかし、この近隣の住民は人でなしばかりだな。いくら何でももっと早くに通報している人が居ても良さそうなものだが…関わり合いになりたくないなら通報だけすれば…あ、そのあとに警察の聞き込みみたいなものが来るのが面倒臭かったのかも。  苟且の母親の元で結婚式ごっこ... [続きを読む]

受信: 2006/12/15 23:20

» 武装錬金 第11話「死が二人を別つまで」 [電撃JAP]
博士「なんか純愛小説みたいなサブタイじゃな」 助手「原作通りだからしょうがないでしょ・・・」 [続きを読む]

受信: 2006/12/16 01:17

» 【武装錬金】第11話感想! [えんぴつ日記]
こんにちは! 武装錬金第11話感想! 『姉さん!?姉さーーーーーーーん!!!!! ど う し て ! ! ! ! ! ! ! ! ! ! 』 『もし・・・あの時、武藤くんがいてくれたら・・・絶対に・・・ 助けてくれたんだろうな・・・ 死が二人を別つまで・・・とうとう・・・来ちゃったね・・・』 【死が二人を別つまで】 秋水と桜花の衝撃の過去――― 幼い頃、秋水と桜花・・・そして母親の1DKで暮らしていた。 母親は朝早く仕事に行き、夜遅く帰ってくる。 その間の約束。 部屋... [続きを読む]

受信: 2006/12/16 21:12

» (アニメ感想) 武装錬金 第11話 「死が二人を別つまで」 [ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人]
武装錬金 4 (4) 秋水の口から語られる、早坂姉弟の生い立ちの秘密・・・。全てが語られた時、姉弟に斗貴子の剣が向けられます。しかし、その前に立ちふさがるカズキは、「救える命は全部救う」と訴えるのでした・・・。... [続きを読む]

受信: 2006/12/18 09:07

» 武装錬金#11「死が二人を分かつまで」 [Sweetパラダイス]
レンレンだレンレン秋水をレンレンに変換してみてます二人の過去が明かされましたね可哀相な二人戦いに敗れた秋水と桜花は、壮絶な過去を語る。親から見離された彼らはL.X.Eの信奉者として生きるしかなかった。秋水は桜花を守るため、カズキに不意打ちをするが・・・...... [続きを読む]

受信: 2006/12/20 10:57

» レビュー・評価:武装錬金/#11 死が二人を別つまで [ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン]
品質評価 20 / 萌え評価 22 / 燃え評価 5 / ギャグ評価 6 / シリアス評価 62 / お色気評価 10 / 総合評価 22レビュー数 93 件 姉弟を殺そうとする斗貴子にカズキは、「救える命は全部救う」と訴え続ける。斗貴子がたじろいだ瞬間、秋水の刃が、カズキの身体を貫いた……!だが咄嗟に桜花が放った矢の能力により、カズキの傷は彼女へと移る。失われようとする命を前に、カズキは、斗貴子は、どうする?... [続きを読む]

受信: 2007/12/11 21:18

« DEATH NOTE - デスノート 11 | トップページ | KIYOSHO vs 店長候補生 「BL関ヶ原の戦い!」 »